CULTURE &
WORKING

社内での取り組み

お客様の課題解決と、メンバーの「幸せに働く」を両立するための
独自の取り組みを多数行っています。

高品質なサービスをお届けするための、独自の評価制度やAI活用、ナレッジ共有など社内の取り組みをご紹介。

  • Discal - デザイン組織構築
    プラットフォーム

    独自開発の業務システムによる生産的なオペレーション

  • AI-NATIVE

    AIリテラシーを全社員の標準装備
    社内AI勉強会等により常に最新の情報にアップデート

  • スキルベース組織

    クリエイターのスキルレベルを客観的に可視化する独自の「バッジ制度」を導入しています。
    お客様にとっては求められる要件や予算に合わせた最適なクリエイターをアサインされ、またクリエイターにとってはステップアップの指標として活用されています。

  • クオリティを担保する
    レビュー制度

    すべてのクリエイティブに対して、一定レベルの「バッジ」保有者によるレビューが実施されクオリティが担保されます。
    多角的な視点から成果物がレビューされることにより、メンバーの成長も加速します。

  • 学びの共有と横のつながりを生む
    リフレクション&茶話会

    実務で発生した学びを共有し、集合知を蓄積していくリフレクション(振り返り会)を定期的に実施。
    また、リモートワークだからこそ人とのつながりを感じる場として、オンライン上の談話室の様な、同じ職種同士で話せる茶話会も開催しています。

  • 徹底したドキュメントカルチャー

    公式・非公式に発生するあらゆる情報がドキュメントや動画で残されています。属人化を防ぎチームワークを活性化すると同時に、時差のあるグローバルリモートワークを実現します。